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 5/29 最近、定期的にPCを開くことがなくなってしまい、予約投稿でUPしたりしてます。 せっかく付けていただいたコメントにもレスがないままになってしまったりして 失礼なので、しばらくコメント欄閉じておきますm(_ _)m

今日の一枚

プロフィール

管理人:生まれは福岡県小倉北区。北海道十勝地方在住。
 りき(純正ミックス・♀)※2010年没 
ミカ(BTとパグミックス・♂) 
金太(レモンカナリア・♂)※2012年没
タラ(コザクラインコ・♀)

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半年

2010.09.13 07:07|2010.りき 最後の年
 りきが逝って半年が経った。

長かったか、短かったか、よくわからない。

 大事な人が亡くなると、思い出の品をそのままにして生存していた痕跡を残すタイプと、一切合財封印してなるべく意識の外へしまっておくタイプと、大まかに二つに分かれるような気がする。私はどっちかっていうと後者のタイプだ。

 りきが逝った日に、りきの思い出の品は最後に着けていた首輪を残して全部処分した。
写真はアルバムに収めて、表に出ている写真は二枚だけ。それも極力見ないようにしていた。

 食欲も落ちないし、夜も眠れるし。
でも、車を運転している時に必ずりきの事を思い出して、それから泣いた。止められなかった。
頭ではりきが逝ってしまったことを理解していても、体はなかなかそれを認められないようだった。
「どうしていないんだろう?」に始まって、いろんなことを考えた。いつもいつも。
考えたってどうにもならないのに。
理屈で心は納得しないんだって事を嫌ってほど味わった。

自分を哀れんでるだけだ。
悲劇のヒロインぶってるだけ。
泣いたってりきは戻ってこないし喜ばない。
そんな風に叱咤してみても、変わらなかった。

別に誰かに慰めて欲しい訳じゃない。
慰めてもらったところで、この気持ちが変わる訳じゃない。
以前と比べて、自分には過ぎるほどこのブログを更新してるのも、りきの死と無縁ではないと思う。


でも、小さな変化が起こった。
なぜかもうどうしようもなくなって、家に帰ってからも大声を上げて泣いた日があった。
確か9月5日だったと思う。もう本当に我慢できなかった。
いない事が、会えない事が、切なくて悲しくて。自分に出来ることがなにもないことも。

目が覚めた後の顔はそりゃあヒドかったけど、なにか不思議な・・気持ちが胸の中に湧いてきて・・。

りきは逝ってしまったけど、でも私の胸の中に、魂の中にちゃんといるんだ、という、
それこそ世界中の人が口にしているその言葉が私の中に実感として生まれてた。
その日の朝だったかな。
あの日以来はじめてりきの夢を見た・・ような気がする。はっきりと覚えてないんだけど。


その日から以前みたいな泣き方をすることがなくなった。
もちろん今もティッシュ片手にじめっとしてるけど、でも前とは違う。
わかるまでに流す涙の量って決まってるのかな。

愛してるよ、りき


PICT4003.jpg



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テーマ:ペットロス
ジャンル:ペット

後日談とあたたかい気持ち

2010.04.29 20:09|2010.りき 最後の年
 もうお終い、と書いたけど、そうだ、これだけは書いておかなくては。

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テーマ:犬との生活
ジャンル:ペット

素敵なプレゼント

2010.04.28 08:58|2010.りき 最後の年
 明日はりきの四十九日です。
 りきの闘病生活、私の介護生活を、記録の意味もこめて書いていこうと思っていましたが、やっぱりまだ書けそうにありません。
書こうとすると、その度に、あの時の不安、悲しみ、苦しみ、自責の念、などがフラッシュバックして指が動かなくなってしまうのです。
 でも忘れないうちにこれだけは書いておこうと思いました。
 とりあえず、「りき最後の年」はこの記事で終了にしておきます。(本当にこれが最後の記事になる予定だったんです)

 いつか、私が書く必要があると思ったら、また始めてみようかと思います。

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テーマ:犬との生活
ジャンル:ペット

9月のこと-1

2010.04.07 10:25|2010.りき 最後の年
 あれは8月の終わりだった・・・。
 休日の朝、遅寝をしていて、りきが傍らで横になっていたので、いつもみたいに腕を伸ばしてりきを撫でていた。
りきは、全身をよーく触られるのが大好きで、されてる最中はうっとりと目を閉じて、撫ぜやんだらぱっと目を開けて、前足で「もう少し」とおねだりしていたっけ。

 頭、首、肩、背中、お腹、前足、後ろ足。
そんな順番で触っていた手が、なぜだかぴたっと右後肢の裏で止まった。
膝関節のところだった。
ほんとに、あるかどうかもわからない微かな違和感。
不思議だった。ほんとうに手が導かれるようにその場所で止まった。

嫌な予感がした。

りきがびくっとして息をつめたのが分った。

でも、勘違いかも。
もう少し様子を見てみよう。


 そして9月の下旬、りきの右後肢の微かな違和感は、間違えようもないリンパ節の腫瘤に変化していた。

ついに来たか、と思い。
そしてがっかりした。
『やっぱり抗がん剤は完治させるものじゃないんだな。
活動できないように弱らせておくだけなんだ。薬の効果が切れたらさっそく暴れだしたってことだよね』

 りきがリンパ腫であることを、本気で、はっきり意識したのはこのときからだった。

抗がん剤は使わない。
抗がん剤は健康な細胞も攻撃するし、免疫力、骨髄の造血機能も著しく阻害される。
それを辛抱して使っていても、いずれ耐性がついて効果落ちる。
その頃には身体もぼろぼろになってることが多い。
そんなことをりきにしたくない。

だとすれば・・・代替療法。


できるだけ、苦痛なく一生を終えるようにしたい。

でも。
やっぱり、生きていて欲しい。
奇跡が起こって、完治して欲しい。

これが本音だった。


なにがいいのか。
癌が治る・・等をうたった代替療法は山ほどあった。
奇跡のストーリーも、代替療法を謳った商品で必ず語られていた。
医学的根拠は何もない。もちろん商品には「治療」という言葉は使われていない。

友人、知人が私の周りで一押ししている製品があった。
サイト、パンフレットなどでその効能を聞き、実際の体験談を多く伝え聞き、

「私も、もしもなにかが起こったら、この製品を使ってみようか」

と思わせるものだった。
だからなんとなく安心していたところもあった。
いざとなったらりきにアレを飲ませてみよう。
きっと大丈夫。

私はその製品を取り寄せ、りきに飲ませることにした。

りきはとにかく食べるられるものはなんでも口にする犬だったので、それを服用させることは簡単だった。

 (注記:抗がん剤治療に対する考えはあくまで私見です。抗がん剤治療によって助かった方も大勢いらっしゃいます)



biei1.jpg

biei2.jpg

 
8月の終わり。美瑛町・青の池で





 

テーマ:愛するペットがもしもの時に
ジャンル:ペット

8月のこと

2010.03.24 20:48|2010.りき 最後の年
 リアルタイムで最後にりきのことを更新したのは、7月末。
りきの抗がん剤治療が二クール目を迎える、という内容だった。

 でも、結局は一クール目以降、抗がん剤治療は行わなかった。
理由の一つに、二週目にあたる週に、どうしてもキャンセルできない小旅行の予定があって、りきを知人に預けることになっていたこともあった。
 事前に先生に、副作用の一つに血尿がある、と言われていたので、発現率は100%ではないけれど、私の不在時に知人にそんなリスクまで引き受けさせるわけにはいかなかった。
それで、二週目の開始は、私が戻ってからにしようと思っていたのだった。
でも、ずっーと迷ってた。
診察台で震えていたりきを思い出すと、
『本当にこの方法が最善なのか、この治療法を続けていくことは、りきにひどい苦痛を与えるのではないか。それを体が分っていたから、りきは初めてあんなに怯えて震えたのではないか』
そんな不安や戸惑いが何度も頭の中をめぐって、旅行から戻ってきても私は二週目のスタートをなかなか始められずにいた。

 

『りきがあんなに震えたのは初めてだった。副作用に苦しみながら命を永らえるより、自然な形で最後を迎えられたほうがいいのかもしれない。それに』
と私は続けて思った。
『もしかしたら、リンパ腫は間違いだったのかも』
『だって、簡単な検査だけしかしてないし。病理に出したわけでもない。
あれっきり嘘みたいにリンパの腫れは引いてしまった。
あれはやっぱり、他の事が原因で、抗がん剤によってその原因が叩かれたのかも
りき、食欲もあるし、元気だ。どこも悪くは見えないし』

 結局のところ、私はそれ以降抗がん剤治療を行わなかった。
いろんな理由をつけてみたけれど、私が現実から逃げたかったのかもしれない。
あれはきっと間違いだったのだと。

 8月の大半は、いままでの夏と同じように、なんら変わることなく、平和に、平凡に過ぎていった。



kanayama2.jpg

kanayama.jpg
 8月 富良野町 金山湖にて




 
 

テーマ:わんことの生活
ジャンル:ペット

2010.03.23 19:56|2010.りき 最後の年
 3月12日
 りきが逝きました。
 りきの古くからの友人、まりんの飼い主JUNJUNさんも、まりんを伴って訪れてくれました。
りきと対面して、泣いてくれたJUNJUNさんは、「早かったね・・・」と呟きました。

 彼女が生前のりきと最後に会ったのは11月。
まだりきがなんとか歩けていた頃でした。
 
 そうかもしれない、
とあらためて思いました。
りきの病気が分って8ヶ月。
彼女が歩けなくなって、本格的な介護が始まって5ヶ月。
それは、普段の変わらない生活の中でなら、あっというまの時間でした。
でも、私にとっては、たぶんりきにとっても、とても長い時間でした。
 
 りきは深まる秋に倒れ、長く厳しい冬を過ごした後、春の訪れと共に行ってしまいました。
この冬のことは、きっと生涯忘れられないと思います。
 彼女は最後まで、実にいろんなことを私に教えてくれました。

 介護生活の最中には、主に私の心の中でいろんなことが起こって、逃げ出したくなったこともありました。

『りきのことが落ち着いたら、あんなこともしよう。こんなこともしよう』 

 りきのことが落ち着いたら。
それはりきが死んだら、という意味です。
 私の職業は看護師です。死には何度も対面し、自分の心理状況も含めて、なにもかも分っているつもりでいました。
 愚かにも、すべて理屈の箱の中に収まって、整理できると思っていたのです。

 今、りきのいない家の中で、私がしたかったことは何なのか、思い出せずにいます。
りきのいない生活に、いまだ慣れる事が出来ません。
朝、起きたときも、食事をするときも、夜眠るときも、どうしてここにりきがいないんだろうと思い、その理由に思い至っては、胸が締め付けられそうになります。
 彼女はまさに私の半身でした。

 これが世に言うペットロスか、と自嘲気味に思います。
でも、ペットロスという言葉で片付けたくはありません。
愛するものを失って悲しまないものがいるでしょうか。
 人は忘れる生き物です。この感情も、いつか和らぎ、思い出の一つになっていきます。
それが自然の反応です。
 私の身にももちろんそれは起こっています。
りきを失った瞬間から、急速に私はりきの体温、鳴き声、表情、毛ざわり、匂い、などを失い続けています。
それを心が知っているからこそ、忘れたくなくてしがみついている。
それが私の悲しみなのだと思います。

 私には信仰があって、それは言葉にすれば「古神道」というものですが、“ 世の中に存在する全てのものに神が宿っている。だから全てのものを尊敬し、大切にして生きていこうという ”という精神のことです。
もちろん神は人にも動物にも宿っているのです。
 大げさに言わなくても、何のことはない、日本人や、プリミティブな種族ならごく当たり前に持っている自然信仰のことです。
 その「古神道」でも、肉体は現世を生きるための乗り物であり、大切に使い切ったあと、ミタマが肉体を離れて行くべき場所へ還る、という理解があります。
 りきは今は肉体の縛りを離れ、自由になった。それを私は理屈抜きで信じています。
りきの為には、今は幸せなことなんだ、と思ってはいても、もう二度と同じ生き物同士として、あの子に会えないことが、寂しくて、悲しいのです。


 りきの闘病中は、パソコンに向かう時間と心の余裕がありませんでした。
 でも、これから少しづつ、止まってしまったこの日記の続きを書いてあの半年間を見つめた後、一区切りつけようと思います。
 そのほうがきっと、りきも喜ぶでしょうから。
 言葉にしてみれば、たぶんあっという間の8ヶ月でしょう。

 

 
 
 

テーマ:■MIX犬■
ジャンル:ペット

治療二週目

2009.07.24 22:41|2010.りき 最後の年
 抗癌治療初回から一週間が経った。
二クール目の治療薬は内服薬。

 りきは診察台に上がるのに、私に抱きついて震えてる。
いままでは怖がりながらも、耐えてはいたけど震えることはなかったのに。
よっぽど前回の治療が辛かったんだろうな。

 痛かったのは静脈注射のために、留置針を入れた時だけだったんだけど。

 でも今日も逃げるでなく、誰かに当るでなく、じっと診察をうけいれたりき。
 
 ほんとうに偉いな、と思う。

「綺麗に腫れが引いていますね。
これなら、あとはどれだけこの状態を維持できるかですね」

 少し胸をなでおろす。
この一週間の間、心配していた副作用は出なかった。
(嘔気、嘔吐、食欲不振、尿量減少等)
良かった。

 体重11.68Kg 少し痩せた。

二週目≫
 ・シクロフォスファミド 1錠×2/週
 ・プレドニゾロン  3錠×2/週
                          Wt11.68Kg




治療三日目

2009.07.20 11:35|2010.りき 最後の年
 さて、治療の効果ですが。



翌日からすでに、リンパの腫れが消えてる!!

つまり、抗がん剤に非常に感受性が高かった

ってことになるよね。

ここは素直に喜びたい。

    イエ~~イ!!



 基本的には身体を整えたいから、民間療法(?)も導入しまくり。

 免疫を高める「ノニジュース」「生姜」を使用。
 生姜は身体を温める・・とあるから、それも込みで。

 基礎体力をしっかりつけてもらいたいから、やせ気味のりきに、消化のいい、蛋白メニューを追加。
今まで一日一食だったのを、二食へ変更。

 これまた免疫力を高めるアロマを生活に取り入れ。
 マッサージや香りで。
 中心に使うのは大体「ラベンダー」だけど、ラベンダーは本当にアロマセラピーの基本なんだなあ。

 低体温は身体を壊すという、免疫学専門安保徹・石原結實医師の論証も大変参考にさせていただいた。

 いいね。病気じゃなくても、身体にいい生活習慣がつくね。




後日談

2009.07.20 11:09|2010.りき 最後の年
 流石に数日は頭もぼーっとし、何かにつけていろんなことが思い出され、目元にカビでも生えそうなじめついた環境だったけど、まずりきが、そんな私に喝を入れてくれました。
 
 喝・・ていうかね、りきって優しいんだけど、妙に私には厳しい・・というか、私がじめじめしてるのが好きじゃない。
 すーーーっと離れていくんだよねぇ、じめじめしてると(笑)。

 『や。そうだよね。うっとうしいよね、確かに』

流石に、お互い長年一緒に暮らしてきた間柄なので、感性も似ており、

「“じめじめ” 止めるわ」

 STOP ザ じめじめ

となった。
 
 りきは今現在生きてるんだし、「今」を見ないで「過去」を懐かしんだり「未来」を勝手に想像して嘆いたり、勿体無いね。

 お互い寿命を終えるその日まで、楽しく生きる努力をしなきゃな。

テーマ:■MIX犬■
ジャンル:ペット

りき、再診

2009.07.16 22:09|2010.りき 最後の年
 前回、病院へ行ってから、処方された抗生剤も飲み終わり、しかし顎下腺の腫れは相変わらず引かない・・・どころか、大きくなったような気さえする。
 右鼠径部の腫瘤もやはり僅かに大きくなっている。

 早く行ったほうがいい、でも行きたくない。
次に何を言われるか、予想がつくような気がするから。
 十勝は今日、強い風が吹いて、天気のいい日だった。
二人をいつもの川原へ連れて行って、しばらく過ごす。
りきは今日も風を楽しんでいた。
 その後、病院へ。


 「これは・・・良くないですねえ。」

 「・・・癌ですか」

 「ええ。リンパ腫ですね、多分」

 それまで、ニコニコしていたりきが、私の顔つきを見て、表情をあらためる。
りきは、ミカも、私の感情の動きにとても敏感だ。
『ねえちゃん、どうした?なに辛いことあった?』
って顔してる。

 あんたの事で、息が止まりそうになってるんだよ、りき。馬鹿だねえ。

 

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りき 12歳

2009.06.22 13:51|2010.りき 最後の年
うわぁ。
ここに書き込むの何年ぶりだろ!

ちょっと生活環境が変わって、ネットへの関わりにも、自分なりの変化が起こって・・。
すっかり遠のいてしまったけど。

りきとみか。今年12歳と6歳になる二人。
二人ともありがたいことに殆ど病気という病気をせず、健康体なんだけど、
さすがに12歳ともなると、老いの陰はゆっくり忍び寄っていて、
柔らかだった毛並も、ぱさぱさに。
顔はひげも含めて、白っぽくなった。

この間、右の股間に腫瘤を見つけて病院へ連れて行ったけど、
検査した結果、良性のものだし、経過を見ましょうということになった。
食欲を含め元気はあるけど、依然リンパが腫れてるのが気にかかる。
春にダニに刺されたのが原因かもしれない、とドクター。
今までにも何回もダニに刺されていたりきだけど、こんなことにはなったことがない。


「やっぱり免疫力が低下してきているんでしょうか?」

「そうは見えないけど、12歳ですもんねえ・・」


りきと一緒に暮らして12年。
私も同じだけ年をとった。
確かにね、12年前と今では、飼い主コンディションも確かに変わってきている。
犬は人間の四倍のスピードで年をとるっていうもんね。

少し切ない。

病院のフォローはもちろん続けていくけど、巷で噂の免疫力を上げるノニジュースとか飲ませてみようかな。

ありがたくも、そう変わらない平凡な毎日だから。
改めて書くこともそんなにないしなぁ・・・。

なんて、すっかりブログから遠のいていたけど、
これからは別の気持ちで犬日記続けていこうかな、と思いを新たに。

PICT1809.jpg

テーマ:■MIX犬■
ジャンル:ペット

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