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 5/29 最近、定期的にPCを開くことがなくなってしまい、予約投稿でUPしたりしてます。 せっかく付けていただいたコメントにもレスがないままになってしまったりして 失礼なので、しばらくコメント欄閉じておきますm(_ _)m

今日の一枚

プロフィール

管理人:生まれは福岡県小倉北区。北海道十勝地方在住。
 りき(純正ミックス・♀)※2010年没 
ミカ(BTとパグミックス・♂) 
金太(レモンカナリア・♂)※2012年没
タラ(コザクラインコ・♀)

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鳥インフルエンザ()

2007.01.29 10:59|ニュース系・〇▲占いとか
 宮崎県に続き、今度は岡山県で発見された鳥インフルエンザ罹患。

岡山県高梁市川の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザに感染した疑いがある鶏が死んだ問題で、農林水産省と県は29日、H5型のウイルスに感染した高病原性鳥インフルエンザと確認した。

 これを受け、県は同日、家畜伝染病予防法に基づき、発生場所から半径10キロ以内にある18養鶏場で飼育する約95万羽の鶏や卵の移動を禁止し、準備が整い次第、現場となった「橋本農場」で飼育している採卵鶏約1万2000羽を殺処分する。
               (2007年1月29日10時20分 読売新聞)



 殺処分かあ・・・。
この方法しか手がないのかなあ。
ニュースを見ていたら、宮崎県のケースで「保健所は施設に感染防止にこれからも努めるよう指導」と言っていたけど、もちろんそれは消毒法だの、汚染物品の管理だのと言う事になるんだろうけど、でももともと外来種によってもたらされたウィルスを、どう感染防止に努めろというんだろう。
 今後もどこに来るか判らない。
 持ちこんでいる渡り鳥の種類が確定されれば、その種を絶滅させるのか。
 インドネシアで既に人間が鳥インフルエンザに感染して死亡したケースが出たらしい。厚生省としても悠長な事は言ってられないんだろうけど。




 人間に開発したように、鳥インフルエンザのワクチンなんか出来ないんだろうか。それがそれが結果的に人間を救う事になるかもしれない。
 現に大量処分された農家は(保険に入ってるのかもしれないけど)、息も絶え絶えだろうに。

 SARSが猛威を振るった時は、人間だから殺処分されなかった。
でも全ての事は人間に返ってくるし、人間が万物の長だ、と自負するんなら、下位の者を助けてやるべきなんじゃないのかな、踏みにじらないで。
 支える者がみな死に絶えてしまったら、王は生きていけないんだけど。
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テーマ:■MIX犬■
ジャンル:ペット

パン屋さんの犬と

 なんと言うか・・ミカの犬好きにはほんと呆れるばかり。
車の中で散歩中の犬とすれ違おうもうのなら、最愛の恋人と引き裂かれたかのごとく悲痛な叫び声をあげながらいつまでもいつまで鼻を鳴らしている。
 「君!君!僕はココだよ!どこに行くの、ああ~!!」

・・・しらんがな。

 あまりの熱烈ぶりに相手の犬も
『・・どなたかとお間違えなんじゃ・・』
とばかりに無反応。
ミカの思いは毎度受け入れてもらえず。
りきもしらけきった顔で無視。

 今日はちょっとしたお出かけで、二人は小さい女の子に
リードを持たせて引かせてあげる、じっとしていて触らせてあげる
といういい仕事をしたので、ちょっと散歩コースを伸ばして、
お気に入りのパン屋さんへ寄り道した。

 この店の外犬、ぽろとでんすけは今日ものんびり犬小屋の上で昼寝中。
車の中から二人を見つけたミカはさっそく
「君!そこの君!僕は君に挨拶がしたいんだよ!聞いてくれないか、ねえ!」
とやり始めた。
 出してくれ!どーしても出してくれ!
というので外へ。りきは仕方なく・・と言った風情。


 
繋がれている犬はそれだけでも他所犬に緊張するだろうし、しかも自分のテリトリーに入ってきた新顔なんて警戒して当然。
 ホラ、ぽろさんも怒るんだから、ちゃんとそういう事覚えときなよね、てな体験でもしていただこうかと思っていたのに、
 
 さっそくぽろに匂いをかがせるミカ。
poroto.jpg

 奥にいるでんすけ兄ちゃんは、ちょっと緊張が見え隠れするので止めといたほうがいいと思ったのに、ミカは「僕は行くよ」と。マジですか!?
 で、でんすけにも腹を向けるミカ。
densuketo.jpg

 なんでもやったらいいよ主義の私だけど、どっちに逃げても二頭に囲まれる距離にいるのは流石にヤバクね?

・・・でもこんな感じ。
aidani.jpg


 結局挨拶を終えると納得して帰ってくるミカ。
この子ってものすごく臆病なところがあるくせに、こういう時の肝の据わりっぷりったらどうだろう。
 ほんとに強いんだか、弱いんだか。

ペットシーツ

 最近気がついて、変更したもの。
ペットシーツのサイズ。

 こんな風に(あ、色が茶色いのは夜勤帰宅後に、既にしてあったのを撮ったから)端っこにするので、取り替える時「勿体無いなあ」と常々思ってた。
 でも勿体無いからってもっと汚れるまで置いておくわけにもいかないし、どうやら汚れているところにはしないようだし、千切る事もできないし。

 お友達から「使わないから」と貰ったペットシーツはハーフサイズ。
うちも「使わないな」としまいこんでいたんだけど、
toilet2.jpg



 そうだ。
こうして使えば!
toilet1.jpg

なんだかエコ気分♪
以来愛用してます、このサイズ。

※うちは夜勤で長時間留守になることがあるので、二つ使ってる。
 でも今のところ使ってくれるのはミカだけ。
しかも私が在宅時は、絶対に家ではせず、出してくれ!と要求シクシク
 りきはどうあっても自宅ではしたくないらしい(涙)。
 折畳み式のトイレはオスのミカの為に買ったけど、外では足を上げるミカも家の中では女の子スタイル(なんで??)
 全然必要なかったな、このタイプ。

ミカの好み

 刺身の盛り合わせが半額になってたので、二人に買って帰った。
今日は給料日だし、ねっ♪
 中身は「トロ」「マグロ」「サバ(酢で締めてる)」「ホタテ」「サーモン」「ひらめ(?)」
 これを種類ごとにまとめて、一口サイズに切り二人へ出す。
 りきが最初。次にミカ。

 二人が喧嘩しないように。特にりきが先に食べてミカのご飯にちょっかい出さないように。二人のボウルはかなり離れた位置にある。

 で、ミカに皿を出して、そのままどういう風に食べるんだろう?と見ていたら、それぞれの素材を丹念にかいだ後、
「サーモン」→「サバ」→「トロ」→「ホタテ」→「マグロ」→「ひらめ」
の順に口をつけた。
 うーん・・まったり、トロっとしたのが好きなのかな?

 今度はりきをゆっくり見てみたい。
なんとなく何もかもまとめて一飲み・・って気がするけど。

 

コンパニオンデビュー

 今日は二人の初仕事。
はえある「コンパニオンドッグ」デビューです。


・・・・なんちゃって。

 うちから歩いて数分の距離に越してきた同僚がいるんだけれど、そこのご主人がひどく動物が好きらしい。
 弟さんが飼った犬を写メして待ち受けにしたり、その子に会いに行くために車を走らせたり。
 そんなに好きなのになぜに飼わないのかといえば、共働きご夫婦だから、長い時間留守をさせておくのが可哀想だから・・と。
 ほんとう動物好きなんだねぇ。

 で、それならうちの犬達も見せに行こうか?と以前連れて行った事がある。
それ以後、時々「りきやミカは元気かなあ。会いたいなぁ」などと仰ってくれるらしいので、それなら今度、数時間相手してくれませんか・・と。
 その際私がいては二人がべったり犬を構えないだろうから、二時間ほど二人と二人だけで(笑)。

 数回会った事があるとはいえ、あまりよく知らない人の家に二人だけで置き去りにされるのは不安だろうけど、ペットホテル経験もあるし、
『なんでも体験してみなよ。色んな事やってみなよ、あんたら』という方針なので躊躇なし(鬼?)。
 当日新居を汚さぬように二人に犬服を着せて「ピンポーン」とチャイムを鳴らす。
 同僚T夫妻は、今日の為に用意していた犬おもちゃを並べて、やる気マンマン。
どれだけ犬好きなんだ(笑)。
 
 T夫妻に簡単な約束事を伝え、それじゃあ「2時間後に!」と家を出た。
私が立ち上がった途端になにかを察して不安な顔をするりきとミカに「迎えに来るからここで待っててね。二人と遊んであげなさい」と言い置いて。


さて。これが私がいなくなった後の二人の姿。
(T夫妻にお願いして撮ってもらった)
wshin.jpg


ずいぶんな甘えっぷりですなあ!
wsana.jpg


おや?少しは寂しくなってきたかい?
・・・・と思えば。
samishiq1.jpg


テーブルのジャーキージャーキーを狙ってるだけだったり・・・。
samishiq2.jpg


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ミカ、病院へ行く。

2007.01.17 22:46|犬と健康
 実はここ四五日ミカの調子が悪かった。
先週末あたりから、妙に草を食べる姿が目立つようになって、庭の、赤茶けた草を毟り取るようにして食べる姿はまるで野生の草食動物。
 『胃が悪いのかもしれないなあ・・』と思っていた。
 
 だんだん便が緩くなり、おならが増え、むかつき様の「うっぷ」。
そしてついに嘔吐。食欲不振、粘液便に血が混ざる・・という症状へ移行。
 元気はまずまずなんだけど、軽くお尻の骨がとんがってきた(>_<)。
 食事を柔らかいもの少量にして、胃腸を休める計画。
水分だけでも取ってもらおうと、飲み水に牛乳を少したらしたらこれは飲む能になってほっ。
 
 ミカが軽い消化器症状を起こすのは、頻繁ではないにせよままあることなので、最初のうちは様子をみていたんだけど、もう駄目・・っ・・とついに病院へ。午前中休みを貰って朝イチで連れて行く。

 去年も確か10月頃、これほどではないけれど、似たような症状で連れていったっけ。

 待合室には可愛いウェスティ。アトムくん、四歳。
ミカは遊びたくて遊びたくて、正座してアトムくんを見つめながら涙目で「くぅ~ん」と泣いている。
―なにもしませんよ。遊びたいだけです・・の意か(笑)。

 さほどまたずに診察を受ける。
問診、診察、採血。
 「・消化器疾患は採血だけから判らない事も多いが、炎症反応は出ていないので、胃腸炎まで移行はしてないのではないか。
  ・現状でこれが!という薬はない。炎症反応も起きていないので抗生剤も使いません。
  ・体重も激減と言うわけではないし、元気もあるので今回は軽い整腸剤を出しておきましょう。前回の胃薬(アルサルミンシロップ)も服用してOK」

 実は・・・と恐る恐る報告。
「前回きっぱり止めようと思っていたおやつをやめられておりません。
もしかしたらその所為かも・・とおもっとります」
「どんなおやつですか?」
「アキレス腱などの・・」
「それは原因かもしれませんね。犬はほとんど丸呑みですから。その十倍以上の量を人間が噛まずに飲みこんだ・・・と想像してください」
 
 だよね。
 分かっちゃいるんだけど、ちょっぴりなら・・と目を逸らしていたんだ。
時間潰しに夢中になってくれるし。
 仕事から帰ってきたら「オ・ヤ・ツ。オ・ヤ・ツ」とオヤツコールするし。

駄目だ駄目だ。こんどこそきっぱりと止めよう!!
固く心に誓い病院を後にした。

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ブルセラ症その後

2007.01.16 18:03|犬と健康
 先日の記事の元になった大阪のブリーダーのこと。

 先の広島ドッグパークのようにまた悲惨な事になっているようです。
 愛情だけでは商売にならないのかもしれないけれど、命に対する誠実さも愛情も欠片もなく、営利だけで行った事業は、どの分野でも成功はないと思います。
 この人達はこの先なんの商売をしたって上手く行くはずがない。

 実際の画像と状況などがこちらの
おしゃべりくリちゃん♪」
に詳しく乗っていたのでリンクさせていただきました。

中心的活動をされている「WAN LIFE」さんのブログはコチラです。

 私も出来る範囲の中で協力したいと思っています。
 

新春 初顔合わせ

 わんこ田中屋のご子息、K太郎くんが届け物を持ってきてくれました。
まりんのお散歩も兼ねて。
 久々の再会に二人は大興奮。
 せっかくだから、みんなで散歩に行きましょうよ、とまりんをちょっと預かる事にました。


 まずは部屋でウォーミングアップ(笑)。
まりん、まだまだイケルよ!
san1.jpg


 まりんが乗りかかれば、ミカは下から。
同サイズ同士のほうがなにかと勝負しやすいらしく、いつもりきは応援側に。
san2.jpg


 またブレまくってますよ~(でもこういうの好きなのだ)
san3.jpg



 温まったところでいつもの散歩コースへ。
soto1.jpg


 まりんも頑張って参加(笑)。
soto2.jpg


 外にいる時のりきはいつもこんなご機嫌顔。
soto3.jpg


 「ふう。りき姉ちゃんを風除けにして、ちょっと一休み」
soto4.jpg


 ※写真が多いので隠します。

続きを読む >>

ひさしぶりのチクチク

 以前犬の通販「ビァンジュエ」さんが、バーゲンセールをした時に買いこんだ犬服があった。
 四肢が入る、なんていうのかなあ、パンパースタイプ?みたいなの。

 このタイプをずっと探していたので嬉しくなって四枚ほど纏め買い。
いちまい880円だっけ?安かったしね。

 寒がりのミカには出来るだけ露出度の少ないものを。
なおかつ動きやすい素材で。
なんて思ってたんだけど、自分では作れず、なかなか彼にピッタリ合うサイズがない。
 
 で。喜んで買いこんだ犬服も案の定サイズが小さかった(T_T)・・・。

 これがちょうど一年前。一着お友達に差し上げたりしたけど、なんかまた無駄遣いしちゃったなーと後ろめたい思いのまま残りはミカのクローゼットに押し込められた。
 
 これをリフォームしてみようかなんて思い立ったんである。

 
 背中の部分にアップリケ。フードはステッチいれて。
(この画像だと分りにくいなあ・・)
remake1.jpg

 ズボン(?)部分を腹回りでつなぐようにして、ぶらぶらを解消。
remake2.jpg

 こんな感じ。
remake3.jpg remake4.jpg


 でもこのリメイクは大失敗。腹回りを覆った部分が丁度ミカのチンをガードしてしまって・・・。
 「する時少し伸びるかも!(ヲイ)」と儚い望みで、一度これ来て外出してみたんだけど、見事にフェルト部分がびしょびしょに(>_<)。
 でもここにパットを挟みこむような工夫をしたらエチケット対策付の犬服になるかも!
 (そんな情熱は残ってないけれども)

 結局は足部分を切り取って、普通のフード付犬服になりましたとさ。


 ぜーんぶ100均でまかなったので、改造費315円ナリ。

ブルセラ症

2007.01.10 23:15|犬と健康
 ニュース記事をリンクしてもすぐに削除されてしまうので、こんどから丸っぽコピーにしてみます。

人も危険「ブルセラ症」 犬が集団感染か 大阪
1月10日8時0分配信 産経新聞


 大阪府和泉市内で営業している犬の繁殖販売業者が飼育していた犬が、ヒトや家畜などにも感染する「ブルセラ症」に集団感染した疑いがあることが9日、分かった。約260匹の犬は業者が所有権を放棄し、現在は和歌山県内の動物愛護団体が世話をしているが、府は11日以降に全頭の採血検査をするなど、詳しい調査を実施する方針。現在、人に感染したとの報告はないという。

 府動物愛護課によると、業者は約260匹の犬を飼育。流産や死産などブルセラ症の典型的症状が多発したため昨年11月、48匹を抽出して動物病院で検査したところ、19匹がブルセラ症と診断されたという。

 診断結果を受け、業者は感染した犬を隔離していたが、隔離方法が不十分だったために感染が拡大している可能性があるという。業者は今月6日に犬の所有権を放棄しており、現在、犬の世話は和歌山県の動物愛護団体「ワンライフ」が行っている。

 この業者について、府に「飼われている犬がブルセラ症らしく経営が怪しい。このままでは虐待になりかねない」との通報があり、適正な飼育をしているか立ち入り検査を行っていた。同課によると、虐待の事実は確認できなかったが、狭い場所で犬が増え過ぎていた。同課では11日、全頭を対象に血液検査を行い詳しい調査をする。


 怖いな。日本では撲滅されたはずの病原菌がどうしてまた発生してるのか経緯も気になる。
 温暖化も影響があるんだろうか。
 
 今、勝手に持ち込まれてしかも無責任に放置された生き物たちが、在来種を脅かしてるけど、そこにこんな危険も潜んでいる事を、ルール違反している人達は強く知ってほしい。

  ブルセラ症に関するテキストはコチラ

ニューフェイス

いつもの散歩コースに見知らぬ犬発見!
ここには去年まで、オッドアイのハスキー風お兄ちゃんが住んでいたんだけど、去年の夏の終わり頃、突然あの世へ行ってしまった。
お兄ちゃんのあとを継いで、今回は黒ラブの男の子がやってきた。
まだまだ遊びたい盛りみたいで、尻尾をバシバシ振ってクンクン鳴いてる。
ミカはこういうのが我慢できない性質で、たまらずお兄ちゃん(といっても年下なんだけど)の側へ寄っていく。
匂いかぎの挨拶を交わしていたけど、きっとじゃれあいたいんだろうなぁ。
子犬の頃は好奇心の塊だもの。それに活発で遊び好きなラブならなおさら・・。

こちらは老夫婦がお住まいの家で、前のハスキー風兄ちゃんの頃も、散歩している姿を見たことがない。
 外犬にしては大きめな、1m×3m程のスペースが彼の居住区で、それに対応した長い鎖がついてる。
 ご夫婦はそれでも前の犬から、綺麗に飼育しているという感じで、放置しているみたいなネグレクトっぽさは感じない(ペットにこの言葉を使うのは変かもしれないけど)。
 きっとそういうもんだと思ってるんだろうなぁ。いや、車に乗せてどこかへ連れて行ってもらってるのかもしれないし。
 
 ちょっと切ないんだけど、これからどーぞヨロシク。
名前はシンプルに「くろ」って言うんだって。

20070106041850


 ちなみにりきは、こういう風に繋がれていて、なおかつ元気のない犬を見るに耐えないようで、いつも鼻を鳴らしながらうつむいて通りすぎます。
 吠えかかってくれたりすると、ヨシって顔になる(笑)。

明けましておめでとうございます

 なーんて、もう5日ですね。
なんですけど、さっきやっと年賀状を書き終わりました。
こんなことしてたらなんとなく、まだお正月気分です(笑)。

 どこ行く事もなく、ほんとにまったりとしたいいお正月でした。
出不精の所為もあるけど、お正月は静かでのんびりしてるほうが好きだなあ。

 今日は昨年11月にお会いしたラブの「ナナちゃん」にまたまた偶然会えました。
 二回目の出会いだから、犬達も双方の飼い主も慣れたもの。

 穏やかな気質のナナちゃんに、前回警戒しまくっていたりきも、だんだん
「構ってよ~~」と甘えオーラを出すほどに(笑)。
 犬仲間が大好きなミカは超ご機嫌で遊びまくり。

 こんな風に他犬と遊ぶのって意外と難しい事が多く、一方が遊びたがっても、もう一方の飼い主さんが心配して離さなかったり、「うちの子は大丈夫!」の認識と現実にズレがあったり。いざ離してみて興奮してちょっと危なくなった犬を止めることが出来なかったり。
 でもナナちゃんの優しい性質のせいか、そんな懸念は一切なく、マンネリ気味だった本日の散歩時間が、ほんわかした楽しい午後の一時になりました。

 なのに・・・なのに。
 今日もカメラを持ってきてなかった・・○| ̄|_。

今年の抱負>>
いついかなる時にもカメラを持ち歩きます!
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